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ご利用件数800万件突破

2006年6月にオープンして以来、多くのお客さまに一括見積もり&料金比較をご利用いただき、おかげさまでトータルご紹介件数800万件突破を突破いたしました。提携業者数も業界トップクラスの150社以上です。安心と信頼の「引越し比較ガイド」をぜひ、ご利用ください!

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手続き

引越しの際に面倒なのが、住所変更などの各種届出。どんな手続きがあるのか分からない方が多いと思います。そこで、1ヶ月前~完了後までの手続きの流れをご紹介します。

事前の手続き2

郵便物を転居先へ転送手配は

引越しの際、最寄りの郵便局の窓口へ「転居届」を提出すると、1年間、旧住所宛の郵便物を新住所まで転送してくれます(無料)。郵便局の窓口で手続きをするとき、転居者の旧住所が確認できる運転免許証か住民票など、官公庁が発行した住所を記載したものが必要となります。
また、郵便局の窓口で「転居届」の書類をもらい、必要事項を記入し捺印して、切手を貼らずにポストに投函する方法や、日本郵便のホームページからでも申込可能です。
郵便の転居届を提出しておけば、1年間は新住所まで郵便物を無料で転送してもらえます。1年経って、引き続き転送手続きを更新したい場合は、郵便局で再度、転居届手続きを行ってください。

電気・ガス・水道の閉栓

引越しの準備で忘れてならないのが、電気、ガス、水道などの暮らしのライフラインを止める手続き。引越す日が決定次第、電気の停止は電力会社へ、水道の停止は水道局へ電話して、使用停止の手続きを行いましょう。ガスの停止に関しては、ガス会社の担当者が自宅へ訪問し閉栓してもらいます。事前にガス会社に電話予約しましょう。

<引越当日以降にすること1>
<引越当日以降にすること2>

電話の移転は

転居の際は、固定電話の変更手続きも必要です。NTT「116(局番なし)」に連絡し、引越しする旨と新住所を伝えると、担当営業所の電話番号が教えられます。移転の申込は1週間前までには済ませるのがベターですが、インターネットサービスも併せて利用している場合は、通常の電話移転より時間がかかり、引越シーズンには電話移転の申込が集中して希望通りの日程が押さえられないこともあります。なるべく早めに、電話の移転工事予約を済ませましょう。新居への取付け工事費は、工事内容によって異なりますが、2、000~8、000円くらいが目安です。取付け工事費は、月ごとの電話料金とともに請求されます。固定電話の移転手続きに関しては、NTTのホームページからでも申込可能です。
また、引越で電話番号が変更した場合、手続きの際、移転先の新電話番号を案内してくれるアナウンスが申込めます。