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ご利用件数800万件突破

2006年6月にオープンして以来、多くのお客さまに一括見積もり&料金比較をご利用いただき、おかげさまでトータルご紹介件数800万件突破を突破いたしました。提携業者数も業界トップクラスの150社以上です。安心と信頼の「引越し比較ガイド」をぜひ、ご利用ください!

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手順

スムーズに進めるための情報や豆知識をご紹介します。料金の仕組みや手順を解説します。

計画

いよいよ引越しとなると、業者選びにはじまり、見積もり、荷作り、住所変更などの各種手続き……と、やらなければならないことがいっぱいです。「何から手をつければいいのか分からない」という方のために、スムーズに進めるためにはどんな手順で進めればよいのか、そのコツをご紹介します。

引越しの日程を決めよう

転勤辞令の下りる春や秋は、単身でもファミリーでも、引越しが集中するため、料金設定が高くなります。とくに年間でも最も集中するのは、新年度や学校の新学期前の2~3月。そのほか、縁起をかついで「大安」など日取りの良い日にも集中します。引越し業者によって時期や日取りで料金が異なるので、前もって確認しておきましょう。

引越しが集中する時期は料金が割高になるからといって、プラスαのサービスが付くというわけではありません。引越し業者では人手が不足し、不慣れなアルバイトスタッフが増える時期ともいえます。それも踏まえて、タイミングを考えると良いでしょう。

引越しの時間帯を決めよう

引越しをする時間でも、料金は異なってきます。
引越し業者では1日を大きく3つの時間帯で分けています。一般的には、「午前便」、「午後便」、「フリー便」と分かれていて、遅い時間帯になるほど料金は安くなるようです。
例えば「午前便」は、午前8時頃に始めて、昼前後に終了。スタート時間が決まっている分、午後からの時間が有効に使えるメリットがります。「午後便」は、午前便で使用したトラックが戻ってからの利用となります。スタート時間があいまいな分、料金的に「午前便」よりも割安な場合が多いです。
コストにこだわるなら、最も格安な「フリー便」がおすすめです。事前に日程だけ決め、業者の都合の良い時間に来てもらう便です。午前か午後かは当日の直前まで確定しないため、予定が立てにくいですが、荷物が少ない単身者や、近距離での転居の際におすすめです。いずれの場合も、夕方から開始する際は、新居での後片付けも遅くなるということを踏まえて、決定しましょう。

見積もりを依頼して契約しよう

引越し日が決定したら、見積もりは、予定日の2週間~1カ月前までに業者に申し込むのがベターです。見積もりの際、費用は一切かかりませんので、なるべく複数の業者に依頼して、比較検討しましょう。料金はもちろん、サービス内容、その業者の評判などもチェックポイントです。
引越し業者を決めたら、次はいよいよ契約です。一般的に、契約時に前金や手付金を支払うことはありませんが、万が一、キャンセルや日程が変更になった際は、すみやかに担当者に伝えましょう。

ガス、電気、郵便局への住所変更など手続きはお早めに

日程が決まったら、住所変更などの手続きは早めに行いましょう。ガス、電気、郵便をはじめ、いろいろな変更手続きは面倒ですが、新居ですみやかに生活をスタートさせるためにも、前もって済ませておきたいものです。昨今は、インターネットや電話などで簡単に変更できる場合もあるので、引越しの日程が分かったら、まずは早めに手続き業務を敢行しましょう。

<当日以降の手続き1>
<当日以降の手続き2>
<当日以降の手続き3>
<当日以降の手続き4>