• このサイトの使い方
  • お役立ちノウハウ
  • 手続きマニュアル
  • お問い合わせ
ご利用件数800万件突破

2006年6月にオープンして以来、多くのお客さまに一括見積もり&料金比較をご利用いただき、おかげさまでトータルご紹介件数800万件突破を突破いたしました。提携業者数も業界トップクラスの150社以上です。安心と信頼の「引越し比較ガイド」をぜひ、ご利用ください!

QRコード対応携帯電話で読み取ってください。

上記QRコードを読み取るだけでモバイル版引越し比較ガイドのURLが表示されます。

EZWeb

トップメニュー>カテゴリで探す>住宅・健康・暮らし>住宅>引越し価格ガイドEZ

 

手順

スムーズに進めるための情報や豆知識をご紹介します。料金の仕組みや手順を解説します。

料金をお得にするコツ

不用なモノは引越し前に処分!

引越しは、家の中の様々な不要品を仕分けする絶好のチャンス。クローゼットで何シーズンも眠っている洋服、履けなくなった靴など、長らく使っていないものは、この機会に潔く処分しましょう。快適な暮らしとは、家財を平均1mの高さに並べた場合、住居全体の面積に対して35%以内の比率で収まっている状態が、良い目安と言われています。新居では、家財を快適な量で収めたいものです。
気をつけたいのは、不要な家具を含めた粗大ゴミ。種類によって処分方法が異なりますから、当日は粗大ゴミを残さないよう、なるべく早い時期に処理したいものです。粗大ゴミによっては、業者が当日、持ち帰って処分してくれるものもあります。その場合、処分費用が別途かかりますから、見積もりの際に引越し業者に確認しましょう。また、冷蔵庫やテレビなどの大型家電製品は、家電リサイクル法の施行により「買い替えをする小売店」か「以前購入した小売店」で引き取ってもらう必要があります。まだ使えそうな家電や家具、洋服などは、リサイクル業者に買い取ってもらうのも良いでしょう。一気に処分したいとき、大量に買い取りを希望するときは、出張買い取りサービスを行っている業者に依頼すると便利です。

梱包資材は自分で用意!

荷作りで必要な、ダンボール、緩衝材、ビニールひもなどの梱包材料は、前もって自分で準備しておきたいものです。
とくにダンボールは、引越し業者からサービスとしてもらえるケースがほとんどですが、足りなくなった際に追加購入すると、割高に費用がかかることもあります。見積の際に、ダンボール無料サービスの有無や追加購入する場合の料金を確認しておきましょう。コンビニやスーパーマーケットやホームセンターで、使用済みのダンボールを無料でもらってくるのも一つです。ちなみに引越で必要なダンボールの量は、一人あたり20箱が目安です。
食器やガラスなど、ワレモノを包んで保護する緩衝材は、引越会社で販売しているほか、ホームセンターでも購入できます。新聞紙で代用すれば費用も抑えられ、また新聞紙は丸めれば箱のすき間埋めとしても重宝します。引越の1カ月ほど前から捨てずにとっておくと便利です。
ビニールひもは、本や雑誌をまとめて縛ったり、箱に入ったままのタオルや食器などを箱ごとでまとめる際に役に立ちます。