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ご利用件数800万件突破

2006年6月にオープンして以来、多くのお客さまに一括見積もり&料金比較をご利用いただき、おかげさまでトータルご紹介件数800万件突破を突破いたしました。提携業者数も業界トップクラスの150社以上です。安心と信頼の「引越し比較ガイド」をぜひ、ご利用ください!

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トラブル回避術

トラブルには、作業の遅れ、荷物の破損・紛失など様々なものがあります。このようなトラブルがあった時に困ならないように、知っておくと助かるトラブル回避のコツをご紹介します。

契約時の注意1

<契約時に注意したいこと>
引越に慣れている方など、あまりいません。引越会社と契約後に、不明な点や疑問点、気になることがあれば、すぐ担当者に確認を。引越トラブルを回避するためにも、見積時にはしっかりと契約書を読むことが大切です。キャンセル料や手付金になどについても、契約書の約款に明記してあります。面倒がらずにきちんと読んでおきましょう。

トラブル回避のためにも、慎重に契約を

引越会社を決定する際、見積は複数の業者から取り、比較検討しましょう。料金設定の低さにこだわらず、サービス内容もしっかり比較し、業者を決定したいものです。ありがちなトラブルとしては、訪問見積時に業者が「無料サービスです」と置いていったはずのダンボール箱が、キャンセルした途端に代金を請求されるケースがあります。

万が一、トラブルが発生した場合は、まず引越会社と話し合いを。それでも解決できなければ、下記の機関に相談してください。

・日本トラック協会 http://www.jta.or.jp/
・地方運輸省 http://www.mlit.go.jp/annai/chiho/chihounyu.html
・消費者センター http://www.kokusen.go.jp/map/"

標準引越運送約款を読み、トラブルを避ける

「引越し運送約款」とは、引越をする際に欠かせない契約書です。とくに正式な引越見積を業者が依頼主に提出する際、必ず「引越運送約款」を依頼主に見せることが義務づけられています。引越会社と契約を交わすときは、国土交通省が告示する、この「標準引越運送約款」に目を通しておきましょう。なかには国土交通省告示ではなく、自社規定の約款を使用している引越会社もありますので、正式な見積段階で、十分注意してください。引越会社とのトラブルを事前に防ぐためにも、「引越運送約款」をよく読んでおきましょう。